(城南)令和7年度大会運営について

令和7年3月1日
令和7年度(2025)年間大会 運営について
運営局
1、大会は年間リーグ戦と上部大会出場チーム選出トーナメントの2本立てとする。
2、試合時間は各部とも90分、小学部6回、教育部5回、中学部7回とする。
3、全試合にリエントリー制を導入する。
ベンチ入り選手10名以上の場合、全員出場した後にアクシデントで退場者が出た場合、
その試合で最後に交代した選手を再出場させることができる。
4、同点の場合の特別ルール(タイブレイク)を1回とする。
継続打順無死一、二塁。勝敗が決しない場合は抽選で決する。
5、小学部、教育部、中学部ともに複合バットの使用を禁ずる。
6、ベンチ入り可能な大人は、ユニフォーム着用の監督・コーチ3名まで(30、29、28、31、32)
ユニフォーム以外の服装で指定のIDカードを着用した代表(もしくはそれに準ずる人)、
スコアラーの合計5名までです。
「年間リーグ戦」
①小学部2ブロック、教育部2ブロック、中学部2ブロック、中学1年2ブロック
②教育部、中学1年リーグに「ベンチ入り選手は全員出場させる」を義務付ける
③コールドゲーム
・教育部は4回以降10点差、勝ち逃げあり
・教育部は打者一巡(DH採用の場合は10人)をもってその回の攻撃を終了する
・中学1年リーグは5回以降10点差、勝ち逃げあり
➃指名打者(DH制)の導入
・教育部、中学1年リーグにDH制を導入する
・打順は10番固定とする
・ベンチ入り10名でDH制を採用し、アクシデントで守備者に退場者がでた場合、
指名打者を守備につかせることができる
⑤年間リーグ戦の決勝トーナメントは年間リーグ戦のルールを適用する。。
「上部大会出場チーム選出トーナメント」
①出場できる各大会は上部大会出場資格一覧表を参照してください
②トーナメントは各球団1チームの参加とする
③合同チームも参加を認める。但し出場権を得てもその大会が合同チームを
認めない場合は出場できない
➃コールドゲームは従来通りのルールとする
・小学部は4回以降10点差 5回以降7点差 勝ち逃げあり
・教育部は3回以降10点差 勝ち逃げあり
・中学部、中学1年は4回以降10点差 5回以降7点差 勝ち逃げあり
⑤教育部、中学1年リーグはベンチ入り選手を全員出場させる義務はない。
またDH制は採用しない
教育部は打者一巡をもってその回の攻撃を終了するは採用しない。

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